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A PLACE

我々は先祖から海を受け継ぐのではない

子どもたちから海を借りるのだ

海とは 市民や漁業者 事業者や訪問者皆で「育てる」ものである

*インディアン "アパッチ族"の言葉を一部言い換えたもの

地球沸騰化により古来から続く海洋環境の変化を体感し、ブルーカーボンという言葉が注目されるようになった今、リアルな海洋環境を水産業・文化・教育・観光等の多様な分野の人とともに発信し、世代や地域を超えて認知を高め、海と共存する文化を育てながら海洋環境と地域へ貢献することを目指しています。

大きな気候の流れに抗うことはできなくても、少し違った未来へ舵を切ることはできる。個々が集まり発信することで、より多くの人へ響かせることができる。​

 

一緒に ”何だか楽しみになる未来” へ出帆しましょう。

SPECIAL THANKS

三和漁協城ヶ島支所 様  /  みうら漁協諸磯支所 様  /  三浦半島ドローン倶楽部 様  /   諸磯の海100年先まで残す会 様  /  三浦まちづくりの会 様 / 

日本海洋事業株式会社 様 / パタゴニア鎌倉 様(順不同)

AND FOR MANY PEOPLE

FABO

| 正式名称 FABO

| 設 立 2024年1月

| 拠 点 神奈川県三浦市

| 会員数 32人(2026.6)

| Instagram  @forabetterocean_miura

| www.fabo-m.com

| forbetterocean@gmail.com

* 現在活動に最適な人数に達しておりますため、新規会員の募集は行なっておりません。

HISTORY

| 2024.1.20 任意団体 For A Better Ocean miura 設立

| 2024.12 団体名をFABOへ変更

| 2026.1    水産庁主催「磯焼け対策全国協議会」登壇

| 2026.6   公立小学校への環境教育開催

MEDIA / PRESS

​​| 2024.5.27

  三崎港報『磯焼け防止最前線日体験』

​​| 2024.6.7

  タウンニュース (横須賀・三浦版) 『城ヶ島で「海を育てる。」』

​​| 2024.6.11

  Yahoo!ニュース 『城ヶ島で「海を育てる。」磯焼け対策へ環境教育』 ​​

|​​ 2025.2.1​

  京急沿線フリーペーパー「なぎさ」No.649​ 『特集 いま、海の中で起きていること』 ​

| 2025.5.14

  三崎港報「磯焼けの一因ムラサキウニ採捕作戦」

​​| 2025.5.28

  三崎港報「40人が命の循環体感」

| 2025.5

  笹川記念財団「海洋政策研究所 海業のひみつを発見!海業発祥のまち、三浦を訪ねて」

| 2025. 7

  日本テレビ「ウミコイ 」

| 2026.3

  神奈川新聞「みんなみうら人」

​​| 2026.6.17

  苫小牧民報「『磯焼け』学び、保全活動体験」

​​| 2026.6

  陸奥新報「『磯焼け』学び、保全活動体験」

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海との共存を目指して できることから。

©️FABO

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